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レティクラツム(キツネノマゴ科)

キツネノマゴ科のレティクラツム、正式な名称は”Pseuderanthemum reticulatum var.ovarifolium”といいます。メキシコが原産だそうです。別名で、「ルリハナガサモドキ」とも呼ばれるようです。
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by FlowerPhotos | 2007-07-08 00:08 | 植物の写真 | Comments(4)
Commented by sawaya3 at 2007-07-08 08:36
キツネノマゴ科 レテックラツム 初めて見ました~
愛らしいお花ですね~♪
どちらの名前も覚えられそうにないですが@(/ェ・o)@
野草でキツネノマゴという名前の小さな花はよく見かけます。
Commented by えるだま at 2007-07-08 09:38 x
sawaya3さん、舌を噛みそうな名前ですね。(苦笑)
レティクラツムは熱帯の国でないと見られないかも知れません。
よく見ると分かりますが、4弁花ではなく、5弁花です。一番上の花びらが二枚くっついています。
キツネノマゴは日本ではあちこちで見られますね。科名になっているのですから、大したものです。^^
Commented by nekocchi1122 at 2007-07-09 20:42
私の勘違いかもしれませんが、観葉植物で葉が似ている木を見たことがあるような?でもキツネノマゴ科はすごいですね^^
Commented by えるだま at 2007-07-10 00:03 x
nekocchiさん、そうかも知れませんよ。
この植物は花がなくても鑑賞に耐えるという優れものです。
キツネノマゴ科の植物は面白いですね。好きなものが多い感じです。^^
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